鹿肉のメンチカツ・鹿肉の餃子・鹿肉のハンバーグ、ハマヤマにおいては圧倒的な売れ行き!!

ありがとうございます!!

がしかし、いまだにきちんと営業していないので、よその飲食店様向けにはさほど動いていない、ということで、ひとまず先週の金曜日にプレスリリースを打ちました。


その結果!!

九州の方の新聞社から「プレスリリース拝見しました」という連絡が来ました!!

そして!!

「明日の広告枠が埋まってないので、御社の商品で出稿してくれませんか…」

と相談されるとは!!

誰が想像しただろうか。


「ああ、ちゃんとメディア関係者の目には入ってるんだな」という感想が一点。
あとその相談された広告掲載費がプレスリリースにかかった費用の倍で「マジかよ新聞広告!たっけえな!!」という感想が一点。
それでも通常の1/3価格、と言われ、「ぇえ…」という感想が一点。
そして「まあやっぱそんな簡単にはいかないよね、もっと工夫しないとね」が一点です。


もっとメディアのおもちゃになる覚悟が必要だ、ということではないだろうか。

私ことオーナー高井、わりとメディアがおもちゃにしやすいタイプの人間。

東京外国語大学外国語学部東アジア課程モンゴル語学科という、かなりいい国立大の中のバカが通う学科を6年かけて卒業。
一つ上の先輩に鈴木亮平、一つ下の後輩に夏目三久がいる、大学的に谷間の世代。
ただ6年かけて卒業してるので卒業時点で言えば二人とも先輩、しかもどちらもバカが通うところじゃない学科だったらしいので全然面識は無いけども。
さらにアダルトビデオ会社に就職した結果色々あって元マネーの虎高橋がなりの教え子となり。
そして高橋がなりが当時農業系メディアに書いていたコラムにわざわざ僕についてボロクソ書くほど怒らせて辞めている。


「使えるもんはなんでもいいから使えよ」という教えを忠実に守り、その辺りをきちんとアピールしていこうと思います。
鹿肉3兄弟を売るためなら犯罪以外なんでもするぞ、という構え。


あとはきちんと地道な積み上げをしていきます。
正直なところ、メディアという飛び道具で売れる可能性はほぼゼロだとも思っています。

飲食店関係者の皆様におかれましては、珍食堂の商品をぜひお試しください!!


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