勝者!!

型のいいイサキ
去年のおれたち!!
という形で2月が終わりましたが、皆様におかれましてはどのような2月をお過ごしでしたでしょうか。
敗因はインフルエンザの流行。
直近にちょうど敗北額+1,200円くらいの宴会がインフルエンザでバラしになったのが決め手となり、また2月中そこそこ同理由での予約キャンセルがあったこともダメージとして蓄積。
がしかしいつまでも終わった2月を振り返ってくよくよしていても売り上げは伸びないため、3月こそ去年のおれたちに勝つため、お客さんが3月にインフルエンザにかからないよう我々にできることは何か。それはお客さんがインフルエンザ対策に効果的な魚を食べて健康な体を作る一助となるほかない。
さすがにこの流れはこじつけが過ぎるか、と思いて「魚 インフルエンザ」で検索したところ、googleのトップに出てくるAIの回答に「インフルエンザ対策にオススメの魚と栄養」という項目があり、その中に「タンパク質(免疫細胞の材料): 白身魚(カレイ、タラ)、鮭、帆立。」との記載があった。
タンパク質の摂取がインフルエンザ対策になるならその摂取元が魚である必要は全く無いだろう、肉でも大豆でもいいじゃねえか、という私の中にある正論を無視すれば、インフルエンザ対策には魚が効果抜群なことに疑いの余地はない。
であるならば!!
今日のオススメは!!
インフルエンザ対策に効果抜群だと時価総額440兆〜660兆のあのgoogleが認めた白身魚の一種、【三重産 イサキ】!!
イサキを食べてインフルエンザに負けない免疫細胞を作ろう!!
特にイサキは皮ごと食べる魚類なので、そこに含まれるコラーゲンがなにかこう細胞膜などをいい感じに作ってくれることだろう。
あとは血合が綺麗な魚なので、その部分に含まれる鉄分もすごく体にいい。鉄は酸素と結合して全身にそれを送り込んでくれる、それを受け取った末端の細胞が活性化することで冷え性の解消にも繋がる可能性が無いことは無い、健康管理はほぼ体温管理なので冷え性が解消されてもインフルエンザは遠のく。
つまり【三重産 イサキ】食べるならインフルエンザが流行りに流行っている今、むしろ今日!!
として、ご来店の際にはぜひ。
よろしくお願いいたします!!
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開店 17:30
閉店 24:00
(ラストオーダー 23:00)
月曜・木曜は貸切専用日
※貸切の無い月木は店休です※
ご予約はこちら!!
【ご連絡事項】
・月・木は貸切専用営業日
・定食メニュー強化しました
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本日の日替りメニュー
【冬季限定・鍋!!】
・湯豆腐 1,000(1,100)
・もつ鍋 1,400(1.540)
・鶏ちゃんこ鍋 1,600(1,740)
・豚キムチ鍋 1,800()1,980
・〆ゾースイセット 200
・〆うどんセット 200
【季節のジェラート】
・杏仁豆腐 400(440)
【売切御免の限定地酒】
・獺祭 1,050(1,155)
※その他定番メニューも多数ございます
※20歳以上の方は別途席料¥440(400)いただきます

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